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絶対必要な英単語6000語(260/365)

どこから始めてもかまいませんが、1/365 とか 2/365 とかいう番号だけはどこかに記入しておきましょう。どの部分をやったかあとで分からなくなるからです。

あれこれ覚え方を工夫する暇があるなら、とりあえず「アンチ・バベルの塔方式」で、ひとつでも単語を覚えた方が早いです。

知っていると思っていても、こんな超基本語にはいろいろな、あるいは、意外な意味があることが多いですから ― 時間がある人は ― この際ていねいにチェックした方がいいです。

いやになったら、やった分だけでも無駄にしたくないですから、復習だけすればいいですよ! 

なお、派生語 / 熟語 / 連語、その他関連語も辞書に記載がある限り、チェックしておきましょう。

さあ、今日の語彙です。

4260 reply

4261 report

4262 repose

4263 represent

4264 repress

4265 reprisal

4266 reproach

4267 reproduce

4268 reprove

4269 reptile

4270 republic

4271 repulse

4272 reputation

4273 request

もし知らない単語があれば英和辞典で調べて必ず―できるだけアンチ・バベルの塔方式で―覚えていきましょう。

超常識単語ですから、屁理屈をつけず無条件に覚えることが肝心です。

(番号等についてご注意ください: 注意はしますが、スペルや番号その他のミスをしてもチェックする時間がありませんのでご容赦ください。お手数ですがお知らせいただければ訂正いたします。)

2005 / 9 / 12 に4111の番号が抜けていたのを修正しました。shinshi さん、毎度間違いを指摘いただきほんとうにありがとうございます。申し訳ないです。なお、終わりは5000番台になると思います。

バートランドラッセルの幸福論 その151

(下記のように区切りながら確認すると文章の構文がはっきりして文全体を覚えやすくなります)

I have done in my time a considerable amount of public speaking; at first every audience terrified me, and nervousness made me speak very badly; I dreaded the ordeal so much that I always hoped I might break my leg before I had to make a speach, and when it was over I was exhausted from the nervous strain.

私はした 私の生涯で かなりの量の講演を; 最初は どの聴衆も私を怖がらせた、 and 神経過敏が私を非常にまずくしゃべらせた; 私はその試練をあまりに恐れたために私はいつも願っていた 私が足を折ればいいと スピーチをしなければならない前に、 and それが終わったとき 私は神経の緊張でくたくたになっていた
 
( 私は今までかなりの数の講演を行ってきたが、最初のうちは、毎回聴衆の前に出るのが怖くてあがってしまい、実にひどいしゃべりかたをしていた。その試練を恐れるあまり、足でも折れてスピーチができなくなったらいいのにといつも思っていた。だから、講演が終わると緊張でくたくただった )

続く

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