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絶対必要な英単語6000語(300/365)

どこから始めてもかまいませんが、1/365 とか 2/365 とかいう番号だけはどこかに記入しておきましょう。どの部分をやったかあとで分からなくなるからです。

あれこれ覚え方を工夫する暇があるなら、とりあえず「アンチ・バベルの塔方式」で、ひとつでも単語を覚えた方が早いです。

知っていると思っていても、こんな超基本語にはいろいろな、あるいは、意外な意味があることが多いですから ― 時間がある人は ― この際ていねいにチェックした方がいいです。

いやになったら、やった分だけでも無駄にしたくないですから、復習だけすればいいですよ! 

なお、派生語 / 熟語 / 連語、その他関連語も辞書に記載がある限り、チェックしておきましょう。

さあ、今日の語彙です。

4846 some

4847 somebody

4848 someday

4849 somehow

4850 someone

4851 something

4852 sometime

4853 sometimes

4854 somewhat

4855 somewhere

4856 son

4857 song

4858 son-in-law

4859 soon

4860 soothe

4861 sophomore

4862 sordid

4863 sore

4864 sorrow

4865 sorry

4866 sort

4867 soul

もし知らない単語があれば英和辞典で調べて必ず―できるだけアンチ・バベルの塔方式で―覚えていきましょう。

超常識単語ですから、屁理屈をつけず無条件に覚えることが肝心です。

(番号等についてご注意ください: 注意はしますが、スペルや番号その他のミスをしてもチェックする時間がありませんのでご容赦ください。お手数ですがお知らせいただければ訂正いたします。)


バートランドラッセルの幸福論 その189

(下記のように区切りながら確認すると文章の構文がはっきりして文全体を覚えやすくなります)

Having looked this possible misfortune in the face, give yourself sound reasons for thinking that after all it would be no such very terrible disaster.

この可能性のある災難を直視してから、あなた自身に与えなさい 根拠のある理由s for 考えること that 結局 それはそんなにひどい災難ではまったくない

( この先起こるかもしれない災難をしっかり見据えて、結局そんなひどいことになるはずがない思える確かな理由をみつけたらよい )

続く...

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