« 国語辞典に夢中になる小学1年生(5) | Main | 毎日タンタンと作業することが肝心 »

チャールズ・ディケンズの語彙(19)

Not to ふらつく 私自身、今は、I will 戻る to 私の誕生。 私は生まれた at ブランダストン、 in サフォーク、 or 「そのあたりに、」 as 彼らが言う in スコットランド。 私は父の死後に生まれた子どもだった。

Not to meander myself, at present, I will go back to my birth. I was born at Blunderstone, in Suffolk, or "thereby" as they say in Scotland. I was a posthumous child.

私も、今はふらつくのをやめて、自分が生まれたときの話しに戻ることにする。私は、サフォーク州のブランダストン ― スコットランドで言う「そのあたり」 ― に生まれた。 父の死後に生まれた子どもだった。

posthumous - adj.
1 父の死後に生まれた.
・a posthumous child.
2 著者の死後に出版された.
・posthumous works 遺稿, 遺著, 遺作.
3 死後の, 死後生じた, 死後存在[存続]する.
・posthumous fame [renown, reputation] 死後の名声, 遺名.
・one's posthumous name 贈り名.
・confer posthumous honors (on a person) (人に)贈位する, 追叙する. (研究社・大英和辞典)

|

« 国語辞典に夢中になる小学1年生(5) | Main | 毎日タンタンと作業することが肝心 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/47849/13574156

Listed below are links to weblogs that reference チャールズ・ディケンズの語彙(19) :

« 国語辞典に夢中になる小学1年生(5) | Main | 毎日タンタンと作業することが肝心 »